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家を創るということは、
家族の暮す大きな器を創るということで、
主役はそこで暮らす人たちです。
「家を手に入れる」ことを目的とするのではなく、
「豊かな暮らし」をするために家を創らせて頂きます。
完成した家にお住まいになった感想を伺ってみました。
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カバーフレーム構法で丸太の見えないすっきりした外観。 |
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カントリー雑貨が大好きで、
木の家に憧れていたという高橋さん。
本物の木がふんだんに使われた室内でありながら、
このすっきりとした外観を気に入って頂いたそうです。
この外と内とのギャップを
遊びに来た友人達も皆、楽しんでくれるそうです。
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家族が集まるダイニングには、
みんなで皮をむいた自然木がアクセント。
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玄関小屋組みは、古材を利用したアンティーク仕上げです。
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リビングを見上げた2階ホールはファミリースペース。
子供達が友達と遊んだり、パソコンに読書にと、
家族みんなのスペースとして活躍です。
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ログハウスで初めての冬を越した感想は、
「本当に暖かかったです。太陽が出るとストーブはほとんど消してました。
灯油代が値上がりしているので、あまりかからなくて助かりました。」
南面の大きな窓や吹き抜けの天窓からは、効率良く太陽の光を取り込むため、
ストーブ1台でも、適度な吹き抜けと空気を循環させるシーリングファンにより、家全体を暖めます。
FFストーブ1台で家全体を暖めるトベックスのログハウス。
その暖かさや木のぬくもりは、その空間の中でゆっくりと過ごして初めて感じられるのかも。
モデルハウスでくつろぎながら、実感して頂ければと思います。
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