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立地条件や生活スタイル、
趣味や好みも十人十色さまざまです。
一人一人の条件を活かして、
オリジナルのプランを立てていくことが、
豊かな「家づくり」の原点です。
「家の形」から抑制される暮らし方ではなく、
あなたの生活スタイルに合わせた家をつくりましょう。
住むほどに味わいの出る「木の家」に
たくさんの楽しい想い出が刻み込まれることを想像しながら…。

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カントリーサイドをイメージしたログハウス。
外観はティンバーフレーム、室内はポスト&ビーム構法。
家族みんなの触れ合いと、
プライベートスペースにもこだわりました。
「家づくり」からみんなで参加し、
完成したときもみんなで喜びました。
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自然木の皮むきは家族みんなで参加。
家に対する思い入れがさらに深まります。
お父さんの頼もしさを、
あらためて感じるひとときです。
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塗り壁に家族みんなで記念の手形を。
子供達が大きくなったときには、懐かしい思い出です。
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ご主人お気に入りの、カウンター
仕事の後の一杯に最適で、
外に飲みに出かけることも減ったそうです。
キッチンの奥には、奥様のアイディアで、
おはじきが飾られています。
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大きな片流れのシンプルな外観に、
室内は広く楽しい空間。
南面にはたくさんの太陽の陽射しが差込む大きな壁。
屋根匂配を利用した趣味の地下室と、
中2階には囲炉裏のスペース。
笹川さんのこだわりがいっぱい詰まった、
ポスト&ビーム構法のログハウス。
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笹川さん念願の薪ストーブ。
家の中心に配置して、家全体を暖めます。
実際に住んでいる人に「暖かいって」と、
言われても半信半疑でしたが、本当に住んでみて、
「暖かい」ことを実感されたそうです。
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一番のお気に入りはこの囲炉裏のスペース
キッチン・リビングから連続する空間は、
吹き抜けを通して2階ホールへもつながります。
いつでも炭を熾せる六角形の掘りごたつに座ると、
外の景色を楽しみながら、友人達との会話も弾みます。
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大きな天窓から光がいっぱい降り注ぎます。
明るくオープンなスペースですが、
ちょっと落ち着きたいときにも嬉しい畳の空間。
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建設途中の懐かしい一枚。
丸太の組上げが始まると、
我が家へのイメージが一層膨らみます。
喜びのポーズをして下さった笹川夫妻。
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トベックスでログハウスを建てる前には、見学会や実際に住んでいる人のお話も参考にされたそうです。
完成して、「イメージしていた通りというか、それ以上の出来でした。」と、とても嬉しい感想を頂きました。
将来、井戸水を放流して冬も凍ることのない池に、釧路川からカワセミがやって来て、
それを出窓越しに眺めながらお酒を飲むのが楽しみだそうです。
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