昭和の茶処 葦笛洞

2008年6月にトベックス敷地内にオープンした「葦笛洞(いてきどう)」は、昭和26年築の古民家を、当時の状態を残しながら再生したカフェです。

当時のままの建具や、欄間の装飾に、古き良き時代を感じることができます。

窓の下にある小さな押し入れは、模様の入った障子が、部屋の雰囲気を作り上げています。

店内には、あちこちにアンティークの小物や家具などの装飾品があり、お客様を楽しませてくれます。

葦笛洞へは、湿地帯の中にあるこの遊歩道を通り、ツリーハウスを横切って、たどり着きます。


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